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2026年09月03日青山先生が病理専門医試験に合格しました
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2026年09月03日博士1年生の齋藤さんが2026年度「若手支援技術講習会」(9月1-3日、実行委員長 近藤豊先生、蓼科)で英語で口頭発表を行いました
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2026年09月02日医学部6年生の塩之入君が音羽博次奨学基金奨学金助成の被授与者に選考されました
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2026年09月02日谷口教授が創発パネルミーティング(9月2-4日、大阪)に参加しました
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2026年08月28日第1回 北海道炎症フォーラム(Hokkaido Inflammation Forum)を開催しました
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2026年08月21日第20回統合病理学教室セミナーとして、千葉県がんセンター研究所・精密腫瘍モデル研究室・室長の丸喜明先生のセミナーを開催しました
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ABOUT 概要
顕微鏡によって細胞が観察されるようになって350年。近年、ヒト疾患の分子レベルでの理解が進み、病理学は飛躍的発展を遂げました。私達は、研究と診断の両側面から、疾患の本質に迫るべく日々歩み続けています。
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